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夏旅 5 九州旅 3日目 佐賀神埼→祐徳稲荷神社→長崎
2017 / 10 / 03 ( Tue )


夏旅3日目の朝は小雨。


警備員さんに教えてもらい、車中泊できた駐車場。

公的に認められた場所ではないので、場所は秘密にしておきます。

7時半起床、小雨の中、洗顔に出かけ、ゆっくりしてから8時頃、駐車場を出ました。

昨夜、仁比山公園から下山してきたときに見かけたセルフのGSで給油し、
思い出の地のひとつ、JR神埼駅を訪ねました。

 神埼駅の北口。

 卑弥呼の像が立ってます。

詳細は後ほどにしておきますが、十数年前、この駅から列車に乗って松山まで戻りました。


吉野ヶ里遺跡公園も、正面の駐車場までだけど、行ってみました。

ホントは、隅々まで見学するつもりだったけど、引き返してしまいました。

あとで、吉野ヶ里にも百名城スタンプがあることが分って後悔しちゃうんだけど。


吉野ヶ里より行きたかった場所、城原川のたもとに建つ「橋本病院」へ。

吉野ヶ里遺跡くらいしか全国的に知名度のないだろう、佐賀の神埼ですが、僕の大切な思い出の地です。


 …以下は、個人的な思い出話です、興味の無い方は読み飛ばしていただいて結構です。


十数年、僕はふと思いついて、テントを背負って原付にまたがり、旅に出ました。

しまなみ海道を渡り、蒜山・大山の麓を通って日本海側へ。

津和野、萩を経て関門海峡を渡り、九州上陸後は長崎まで行くつもりでした。

夜は地図で見つけた無料のキャンプ場などでテント泊し、日程は特に細かくは決めていませんでした。

数日かかって無事、九州上陸を果たし、九州二日目の朝、佐賀の神埼まで到達していました。

ローソンの駐車場でツーリングマップルを開き、国道34号線で佐賀市内を抜けるルートを選択しました。

34号線は朝のラッシュで混んでいて、道路の左端をのんびり走行していました。

どんっ!

一瞬で視界がブラックアウトしました。

失神から醒めると、僕は道路の外、畑のような場所でたくさんの人に囲まれながら横になっていて、
すぐにまたブラックアウトし、次に目を開けたときには救急車の中でした。

しっかりと目が醒めたときはもう、橋本病院の診察台の上に横たわっていました。

目撃者によると、道路脇の個人宅から不意に飛び出してきたクルマに真横から追突されたんだそうです。

朝の通勤渋滞で流れが悪かったから、後続車に轢かれずに済んだみたい。

でも、左肩の鎖骨はぽっきりと折れていました。

僕はそのまま、橋本病院に入院することを選択、そこから一夏の入院生活が始まりました。

鼻血も出したことない僕にとって、骨折も初めてなら、入院そのものが初体験でした。

個室から大部屋へ移されたときは、めっちゃ戸惑ったけど、いつしか、同部屋の患者さんたちとも打ち解けました。

小学生からトラック運転手、定年間近のケーキ職人まで、世代も背景も様々だったけど、
朝から晩まで冗談言い合って、常に笑いが絶えないような、面白可笑しく、楽しく、賑やかな日々でした。

僕にはちんぷんかんぷんな佐賀の方言を、教えられたままに看護師さんに使ったら、わっと赤面されたり、
方言から食から、知らない土地のこと、いろいろ、教えてもらいました。

同室の患者さん以外にも、入院患者の世話をする女性のケアスタッフさんたちともすごく仲良くなりました。

彼女たちの休憩室に入り込んで無駄話してたら、仕事を邪魔しないでと、婦長さんに怒られたこともありました。

お風呂に入れない僕の髪を洗ってくれたり、洗濯もしてくれてたし、
お見舞い一人来ない状態で、見知らぬ土地で寂しさに押しつぶれずに済んだのは、
ケアスタッフさんたちのおかげでした、ホント、助かりました、いまでも感謝の念が消えません。

調子のいい日に外出して散歩した病院の近所の風景とか、窓からちらっと見えた久留米の花火大会とか、
ケアスタッフで一番若い女の子が出勤してくるのを手を振って出迎えたり、夕方は見送った風景は、
十数年経っても昨日のことのように、鮮明に覚えています。

あまりに楽しい日々だったので、夏の終わりに退院が決まったときは、ホント、帰りたくありませんでした。

僕にとって退院は、全然、うれしいことじゃなかった、ただただ、別れることが淋しかったです。

松山に戻ってからは、元気になった姿を見せに佐賀に戻るぞ!と心に決めて、リハビリに専念。

お礼参りが叶ったのは、明くる年の夏、今度は大分・日田経由で一直線に佐賀へ、
懲りずに、また原付だったけど、松山を出たその日のうちに到着できました。

事故した原付で行くのが、元気になった一番の証拠になる気がしたからです。

突然の訪問だったけど、ケアスタッフのみなさん、看護師のみなさん、全員が喜んでくれました。

その晩は、ケアスタッフのみなさんと食事会をして、昨夜追い出されたあの仁比山公園のキャンプ場で一泊しました。

そうして佐賀の神埼は、僕にとって特別な地になったのでした。


入院生活をおくった、2階端っこの病室。

入院生活がきっかけで、ささやかな秘密の恋も経験しました。

十数年経っても変わらない景色がまだそこにありました、心が震えました。


 …では、旅のつづきを。


懐かしい風景をカメラに収め、後ろ髪を引かれる思いでクルマを走らせました。

国道34号線に出てすぐ、十数年前に事故に遭った場所を通過しました。

入院中のリハビリ散歩で一度近寄ったきりで、断片的な風景しか覚えてないんだけど、
それらしい、よく似た家があったなぁと気づいたくらいで、一息に通過しました。

そして、車窓を流れていく風景は、あの日、強制終了されなければ、とっくに思い出になっていた景色でした。

過去に戻ることは出来ないけど、やり直すことができたことがうれしくて、自然と涙がこぼれていました。


佐賀市は郊外をバイパス路な高架で通過し、国道端のすき家で朝食したときだけ、クルマを降りました。

今日は長崎まで行く予定でした。

当初予定では佐世保に寄って佐世保バーガーを食べて長崎入りするつもりでした。

でも、昨夜、急遽、予定を変更。

webで観光地検索中に写真を見て、めっちゃ行きたくなった「祐徳稲荷神社」を参詣することにしました。


鹿島市に向け、国道207号線を走行中、少しぼんやりしてきたので、
たまたま見かけた「有明スカイパーク ふれあい郷」という名の施設で、トイレ休憩もかねて小休止。

今回の旅は、ずっと運転しっぱなしなので、積極的に休憩や仮眠を多くとりました。

停まらないと見えない風景もあるしね。

軽く仮眠もして30分ほど滞留し再出発。

鹿島バイパスを右折し、錦波川沿いの道を谷に向かって進み、

11時前、「祐徳稲荷神社」の駐車場に到着しました。

少し前にまた雨が降り始めたけど、傘を差すほどじゃありませんでした。

 神橋を渡って対岸へ。
昨日、webで見た赤いお社もしっかり見えてます。

 右側に、門前町の面影を残す門前商店街がありました。

右の建物は参集殿。

 境内案内図。
本殿は境内から少し高いところに描かれていて、山頂に奥の院もあるみたい。

 鳥居をくぐると、
 狛犬なキツネさん。

 手水舎前、奥に見えるのが、

佐世保行きをすっ飛ばしてまで来たくさせた、高柱で支える舞台造りと云う、変わった姿のご本殿(写真左)です。

 楼門前。
写真右のガラスのタワーは、車椅子利用者や高齢者の移動を手助けるエレベーター、開運おみくじ付き300円。

その隣の建物は、休憩所。

 神池を渡って立派な楼門へ。

砂利を踏みしめる音が響く静かな境内。

右はお守りを売ってる授与所、左の建物に御朱印の受付があります。

 楼門入って正面にある御神楽殿をまず参拝。

 ご本殿目差し、階段を一段一段上がります。

 急傾斜地に建つ本殿を支える、格子状に組み合わされた柱と梁。
京都の清水寺に代表される舞台造り、懸造りとも云う建築様式です。

一本一本、朱塗りされてます。

 色鮮やかな本殿に到着。

 では、お詣りです、2礼2拍手1礼、感謝。


本殿前からの眺め。

この高度差も神様に近づくための大切な舞台装置に思えました。


本殿前を抜けると、稲荷神社では当たり前の鳥居が連続する道があり、それは奥の院に通じる山道でした。

命婦大神で引き返しました、いつか、奥の院まで登頂してみたいなぁ。


奥の院への道の入口に、エレベーター乗り場と休憩所があり、休憩所には巫女さんが常駐する授与所もありました。


来た階段を下り、本殿をもう一度見上げて。

 受付で御朱印をいただき、参拝終了。

駐車場に戻る途中、神橋の上で、大型観光バスを降りた団体とすれ違いました。

僕が参拝した時間帯はとっても静かで、参拝客もまばらだったけど、ホントは団体客もよく訪れる、
あちこちに巫女さんが常駐してたのも納得な、めっちゃ有名な神社なのでした。

静かなうちに参拝できてラッキーでした。

予定を変更してまで、わざわざ足を運んで良かったです。


祐徳稲荷神社から目指す長崎は、佐賀県最高峰の多良岳を越えるのが一番の近道ですが、
佐世保はやめたけど、ハウステンボスには寄りたかったので、鹿島市内へ戻りました。

カーナビに従って走行中、道端の「三大美肌の湯」の看板に惹かれ、嬉野温泉に寄り道することにしました。


嬉野温泉は、内陸にある温泉街で、国道34号線沿いにホテルや旅館、民家が建ち並んで町を形成していました。

webで日帰り入浴施設を検索し、最近、リニューアルオープンしたという「うれしの源泉 百年の湯」へ。


80年の歴史を持つ老舗旅館「うれしの元湯」の敷地に百年の湯はありました。

 雨が強くなり、建物1階の駐車場に駐めて温泉へ。

 ナトリウム―炭酸水素塩泉、塩化物泉。

リニューアル前、公衆浴場だった頃の面影を残す大浴場は、露天がなかったのが残念でしたが、
お湯は、同じ美肌の湯の、松江の玉造温泉に肌触りが似ていました。

とろとろ感は玉造温泉の方があったかな。

でも、車に戻ってすぐ、肌がうるすべになってることに気がつきました。


お腹が空いたので、昨夜行きそびれた、チェーン店のラーメン屋、
 「筑豊ラーメン 山小屋」で昼食。

昭和と書いて“むかし”と読むラーメン(770円)を食べました、美味しかったです。

ちなみに、山小屋、九州にしかないのかとあきらめてたら、フジグラン松山や西条市内にもありました。


「嬉野」の文字入りタオルが欲しくて町中を右往左往したけど、お土産屋自体がなぜか見つからず、あきらめました。

そのうち、雨が涙雨のごとく、さらに強く降り出してしまいました。

嬉野温泉とお別れして、国道32号線を大村湾まで出て、「道の駅 彼杵の荘」で小休止。

海岸線沿いに走り、ハウステンボスまで来ました。

でも、雨は激しくなり、園内散策は止めました、入場だけでも4400円もする有料施設だし。

どこか、園内が見える場所がないかと、施設の周囲を走ってみましたが、どこも高い塀で囲まれていて、
背の高い塔のてっぺんがチラ見できただけでした。

適当に走っていたら、厳重警戒するゲートがあり、なにかと思ったら、佐世保基地の米軍住宅地でした。


次は、オランダ村へ。

下道ではかなりの大回りとなるため、ここだけは有料道路でショートカットしました。

でも、海面からもの凄い高い高架橋でできた西海パールラインだけが有料で、
その先の西彼杵道路・小迎バイパスは無料でした。


旧オランダ村「ポートホールン長崎」に到着。

異国情緒あふれるオランダの街並みを再現した園内は、無料で散策できるみたいだったけど、
雨がさら強くなってしまい、そのせいで、お客さんの姿も少なく、がらがらの駐車場から眺めて終わりにしました。


「長崎 ○○km」の案内に従って国道206号線を南下。

やがて、雨に煙る長崎の街が見えてきました。

一人旅で2度、スキー場で知り合った彼女と九州旅行したときを最後に、十数年ぶりの再訪でした。

でも、市内に車を乗り入れたときにはもう、帰宅ラッシュが始まった時間帯でした。

路面電車と平行して走る国道はただでさえ道幅が狭いのに、そこを2車線にしてるから、さらに狭く、
おまけに、激しい雨で見通しが効かず、慣れないレンタカーだし、緊張で脇汗たらたら。

バスを追い越そうとしたら、後続車から嫌味なクラクションを鳴らされたりして、
十数年ぶりの長崎を満喫するどころじゃありませんでした。

停まって落ち着きたかったのに、駐車場のあるコンビニやスーパーとか、国道端に全然なくて、
長崎駅前を通過したと思ったら、出島や中華街、オランダ坂のある辺りも、あれよあれよと云ううちに通過。

もうこうなったら…と、今夜の車中泊予定地として決めていた、女神大橋の下の駐車場に向かいました。

ネット検索で見つけた場所で、ここもまた、族車の騒音が欠点だと書かれていたのですが、
巨大な女神大橋の下にたどり着いたら、入口はチェーンでしっかりと封鎖され、利用不可でした。

車中泊できた情報は古かったみたい。

ゴミを置いていったり、マナーが悪い車中泊者がいたり、深夜にたむろする族車がいたりで、
以前は車中泊できた場所も、年々、ダメになってるみたいでした。

女神大橋を眺めるヒマも場所もなく、渋滞に飲み込まれたままに車を進めました。

国道を逸れて、倉庫とか港湾施設のある湾岸地域も見て回りましたが、
車中泊できそうな場所はなかなか見つけられませんでした。

大型店舗の立体駐車場に、トイレ休憩をかねて駐車、車内でネット検索すると、
女神大橋を渡った向う側にある神の島公園で車中泊した記述が見つかりました。

もう、そこしかないかな、と思い、出発。

実は、同じ対岸にある、夜景で有名な稲佐山の中腹に「アマンディ」というホテルで温泉する予定でした。

ちょうどいいやと、女神大橋(有料)で対岸に渡りました。

女神大橋のたもとにも別の駐車場があったけど、夜間もクルマの出入りがありそうだったので、パスしました。

女神大橋は、海面から65mもの高さに架かっていて、高度感抜群な橋でした。

アマンディ目指し、稲佐山方面へ向かったのですが、1.5車線でカーブ連続、バスも来るし、大変でした。


一度、スルーしちゃったけど、引き返して無事、アマンディに到着。

斜面に建つホテルの基礎部分が駐車場になっていて、
 くねくね下って日帰り入浴者向けの最下部へ。

さすが、夜景の稲佐山、駐車場からの見晴らしも抜群。


お風呂セットを持ち、エレベーターでホテルのロビーへ。

 フロントで入浴料を支払い、大浴場へ。
810円は決して安くないけど、長崎市内には温泉が数軒しかいので、仕様がない。


フロントでロッカーの鍵をもらい、階段を降りて、大浴場があるフロアへ。

 脱衣室。

黒を基調とした大浴場は清潔で、ホテルの宿泊者が主な利用客なので、混んでないし、
なにより、露天風呂に入りながら、日本三大夜景が眺められるんだから、810円でも高くないかも、です。

風呂上がり、休憩フロアを見て回っていたら、仮眠室を発見。

深夜料金1600円を追加すれば、朝まで仮眠できるらしい。

車中泊の場所も決まってない状態だったし、体調も考慮すれば、このまま、泊まっていこう…。

早速、フロントでお金を払い、お風呂のロッカーの鍵を見せて登録完了。

一旦、クルマに戻ってお休みセットを持って、仮眠室へ。

仮眠室は雑魚寝状態の広間で、部屋の隅に寝場所を確保し、休憩所に戻ってカップラーメンで晩御飯しました。

カップラーメンを食べながら、テレビを見ていたら、ニュースで台風12号の接近を告げていました。

今日、雨が酷くなったのは、接近しつつある台風のせいでした。

昨日まで、台風の話なんか、全然、してなかったのに。

明後日4日、九州に上陸する可能性が高いと云うんですが、
実は明日、軍艦島上陸ツアーの予定なんだけど、文字通り、雲行きが怪しくなってきたぞ。

4日もフェリーに乗る計画なのに、

むむむむむむ。


寝る前に、ホテル内を散策。

フロントと同じ階には、

売店やレストランのほか、 

マンガがいっぱい置いてあったり、ビリヤード台があったり、
 カラオケコーナーありました。


仮眠室へ。

確保してた寝場所のそばに、すでに熟睡モードに入ってる先客がいました。

そいつが、ずっとイビキをかいていて、うるさくて寝付けませんでした。

仮眠室は壁で3部屋に仕切られてるんだけど、扉があるわけじゃないので、寝場所を変えてもイビキは聞こえてきます。

我慢してたら、新たな客が来たんだけど、横になってものの数十秒で、こいつもイビキをかき始めました。

イビキの不協和音、眠れるわけありません。

これじゃまだ車中泊の方がよかった。

寝具が置いてない一番端の部屋へ、マットごと移動し、横になりました。

熟睡できないまま、朝を迎えてしまいました。


つづく。


夏旅 5 九州旅 目次

1日目
 松山→

2日目
 小倉港→宗像大社→マリンワールド
 太宰府天満宮→佐賀神埼

3日目
 佐賀神埼→祐徳稲荷神社→長崎

4日目
 長崎・軍艦島
 長崎市内観光→水族館→雲仙→島原

5日目
 島原・道の駅 みずなし本陣ふかえ・土石流被災家屋保存公園
 島原・原城跡
 島原・島原城
 島原→雲仙多良シーライン→佐賀城
 佐賀→三池炭鉱→道の駅 泗水

6日目
 熊本・道の駅 泗水→熊本城
 水前寺成趣園→球磨川
 球泉洞
 球磨→鹿児島

7日目
 鹿児島・多賀山公園→霧島神宮
 鹿児島市内・仙巌園→南州公園→鹿児島城跡
 鹿児島・知覧平和公園
 鹿児島・指宿

8日目
 鹿児島・山川港→フェリー→根占港
 鹿児島・佐多岬
 鹿児島・鹿屋航空基地
 宮崎・鵜戸神宮→極楽の湯→道の駅つの

9日目
 高千穂 1 高千穂峡
 高千穂 2 高千穂神社 天真名井
 高千穂 3 天岩戸神社 天安河原
 阿蘇→筋湯温泉→大分・湯布院

10日目
 大分・湯布院→九重夢大吊橋
 大分・宇佐神宮
 大分・中津 中津城→耶馬溪
 福岡・英彦山神宮
 福岡・小倉→愛媛・松山
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